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ひろせホームからの思い      スタッフコメント ゆかいな、なかよし仲間
コンセプト 沿革 ホーム概要

ひろせホームからの思い

スタッフコメント

子達の成長その1(実子抜きで48名) ホームを巣だった子達からの報告相談について年々多くなる日常の生活
A  男女の付き合いの様々
B  結婚の相談の様々
C  子育ての相談の様々
D  家族の付き合い方の様々
E  人との付き合いの様々
F  金銭のトラブル様々
J  自分の生い立ちの様々
H  支援者への活用の仕方様々

等々 
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あいさつ文(私の思い)   >>PDFファイルが開きます

東日本震災地区へ(直接子どもたちに届くとの願いです)
ホームの子どもたちからの暖かな支援金(お小使いの中から)
内容
1、お年玉を貯めていた中から
2、毎月の使わなかった分から
3、使い残った分小銭から
4、分からないが皆が出しているから
金額11,642円
ホームから
寄贈金の半額を支援いたします。
例=1000円の場合、半額の500円

寄贈金の一部と子どもたちからの思いの金額合計10万円を
乳幼児は原則里親委託を!
この度の東日本大震災におきまして、「親が育てられない子どもを家庭に!里親連絡会」からの
義援金の依頼を受け、ひろせホームでは、日頃からご支援頂いております寄贈者様からの貴重な
寄贈金の一部を震災見舞金として寄付させて頂くことを報告いた致します。


ひろせホームのごほうび(我が家のご褒美は物ではない感動です)

1、 自分にご褒美(出来なかったことが出来た事で一番うれしいのは自分)
2、 養育してくれた方にご褒美(それを見守りそこまで導引き出した人と共に)
3、 産んでくれた方にご褒美(命を授けてくれた方がいたから)
4、 応援してくれた方にご褒美(諦めていた方にも存在感として実在したから)

心の中の苦しみや悲しみが大きいほど、何かが出来た瞬間(クリァー)本人の心の感動も大きく出てくる、自信につながる所をご褒美とした。
消えない、そしてなくならない不滅の喜びそれは全て自分自身で作り出し乗り越えた証し。


里母として学んだ乳幼児のこと 1   
>>PDFファイルが開きます
里母として学んだ乳幼児のこと 2   >>PDFファイルが開きます
里母として学んだ乳幼児のこと 3   >>PDFファイルが開きます
里母として学んだ乳幼児のこと 4   >>PDFファイルが開きます
里母として学んだ乳幼児のこと 5   >>PDFファイルを開きます
里母として学んだ乳幼児のこと 6    >>PDFファイルを開きます 

乳幼児養育から   >>PDFファイルが開きます

コンセプト

保護者のない又は家庭養育が困難である児童に対し、それに替わる家庭的な環境の中で、児童の相互作用を活かしつつ、基本的な生活習慣を確立させ、豊かな人間性及び社会性を養い、乳幼児の愛着性を育み、児童の自立を支援する。

ひろせホーム
コンセプト

沿革

1988年2月 里親登録
2003年4月 千葉県里親型ファミリーグループホーム第一号を設立
2009年4月 千葉県小規模住居型児童養育事業(ファミリーホーム)
第一号を設立

ホーム概要

名称 ひろせホーム
事業の種類 小規模住居型児童養育事業(ファミリーホーム)
 第2種社会福祉事業
設立 2009年04月
(国の制度化に伴い千葉県小規模住居型児童養育事業ファミリーホーム設立)
所在地 千葉県君津市人見2町目12-4
TEL 0439-54-5688
FAX 0439-54-5688
廣瀬タカ子の経歴 全国小規模住居型児童養育事業(ファミリーホーム)になるまで
里親登録以前 千葉県君津養護学校職業訓練に関与(約4年くらい)
里親登録 1988年2月
登録時からの受託数46名   その他一時帰省等の児童5名ほどとの関わりを持ち、また一時保護児童も受け、乳幼児・思春期等々含め養育困難とされる子ども達からなぜ、養育が困難なのかを多岐にわたり、今、現在も学ばせて頂てます。
役職(千葉県) 平成2年より君津支部長(当時の里親会の活成化に向けて取り組む)
平成4年より千葉県副会長と支部長兼務(県・市が政令都市に分かれる)
平成7年より千葉県県里親会長に就任・児童審議部会長を兼務(ファミリーホームの必要性を要望)
施設養護の子に家庭体験事業実施で児童の自立に向けた取り組みを試みる。
平成15年4月より千葉県において里親型のファミリグループホームを1号を設立。
役職(全国) 平成17年にファミリーホーム全国連絡会と命名し有志と支援関係と共に全国里親型のファミリーホームを設立。
会長に就任し全国にファミリーホームを広めるための活動を開始。
(施設・里親の中間養護の必要性を国に要望)
平成21年4月児童福祉法改正になるまで取り組んできた。
児童福祉法改正にて会長を退任、今現在、地域での養育の大切さを目指し、
すべての子育が地域中での養育が必要であること各方面に要望中。
改正までの支援者 本人の了承があり次第、実名掲載を行いたいと願っております。

なお、記載に不備や間違いがありましたらご連絡をお願いいたします。
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玄関ホール

ダイニングキッチン

子ども部屋A
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